記憶に残る味わい女房のヒステリー

とあるショップのクッキーを貰った。ハロウィン手法でカボチャ味覚。一枚食べるとなんか味覚に憶えがある、といった思ったら、たしか前年も同じ時期におんなじショップのチョコをもらっていて、それが同じくハロウィン手法でカボチャ味覚だった。チョコとクッキーの違いはあれ、薄々味覚がおんなじ。
やっぱおんなじショップだと訴えるコツだかエキスだかが同じなんだな。

そういえば、ベンダーマシンのコーヒーも、おんなじクリエーターのインスタントコーヒーと同じ味覚がする。
それがそのクリエーターとかショップの名物の味覚なんだろう。
だけど観点があって、そういった記憶に残るショップの味覚って、きまってそれほどおいしくないんだよね。ですから覚えているのだが。
特に味は鋭くないが、案の定諳記って不快の方が著しく止まるもんだな、という把握中央。女性はヒステリーを起こすと思っている男性が多いものだが、意外とヒスを起こす夫人っているのかな。せめて自分の近辺にはいない。

いよいよ男の人がいうヒステリーって半は違う気がする。
もっぱらパパにとりまして都合の悪いことを聞いてきて、それに対して男性が答えないと、もちろんそれに対し追求する。勿論正論で。
それをヒステリーと思っている、否、ヒステリーで片づけたいパパって多い気がする。
都合の悪いことをようやくごかましてやり過ごそうとしても、よけいに状況は悪くなるだけなのに。すさまじい言い訳です。

確かに戦法の垂らしられない、目的のわからないことをぼやくヒステリーのヤツもいるだろうけどさ。
必ずネゴシエイションは冷静にしないとね。ベルタ酵素がおすすめなんです!